スーパー・コンビニ
スイーツ白書
モンテールでは、2007 年より毎年「スーパー・コンビニの洋生菓子」に関する意識や行動の調査を実施。この調査の経年変化と毎年テーマを変えてスイーツに関する調査結果をまとめたものを「スーパー・コンビニ スイーツ白書」としています。創業70周年を機に新たに毎月第2水曜日を「モンテール・スイーツの日」に制定し、3月のスイーツの日に合わせて発表しています。
最新データ
スーパー・コンビニで人気のスイーツは、「シュークリーム」が19年連続でNo.1!
さらに今年は、現代人のスイーツの多様な楽しみ方とスイーツがもたらす効果を調査しました。スイーツは感情を改善・調整する役割を担っていることに加え、さまざまな気分・場面で楽しまれており、その楽しみ方も多様に広がっていることがうかがえました。
アーカイブ
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スイーツが人々の幸福感や満足感にどのように影響しているかを調査。スイーツを食べる習慣がある人ほどしあわせ度が高いことが明らかになりました。
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「デスクワーカー」など働き方を4つのグループに分け、休憩時間の実態やスイーツ選び、購入などから、働き方ごとの意識や特徴が明らかになりました。
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「Z世代」から「セカンドライフ世代」まで5つの世代に分類。Z世代は「映え」を重視するなど、スイーツ選びの世代別の嗜好や意識が見えてきました。
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スーパー・コンビニのスイーツ好きNo.1は愛媛県!スイーツやフレーバーの好み、スイーツ選びで重視する点などの地域差が明らかになりました。
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コロナ禍による生活の変化により、自宅でスイーツ食べる回数が増加!また、食べる量や購入頻度も増加。スイーツを選ぶ基準にも変化が見られました。
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スイーツを「ご褒美」に食べる人の増加やスイーツの好みの食感など、時代とともに移り変わるスイーツに対する意識や行動変化をまとめました。
