好評販売中の『生もちロール・ミルク』。おもちで包んだ新食感のロールケーキで、おもちともち食感生地、2層仕立ての生地で、自家炊きミルクペーストとコク深いミルククリームを巻き上げています。
今回そんな『生もちロール・ミルク』を全力応援してくれる超特急のリョウガさんとユーキさんの“おさなな”コンビにスペシャルインタビュー!!
Q.モンテールの「生もちロール・ミルク」を食べてみた感想をお願いします。
ユーキ「おもちの食感とミルクの味わいのハーモニーが最後の方までずっと楽しめて、新食感でもありましたし、おもちとミルクの相性も抜群です!僕はすっかりハマっちゃいました。」
リョウガ「僕、甘党なので、普段からいろいろなスイーツを食べているんですけど、今まで食べたことない食感だったり。シンプルに味のよさに驚きましたし、これからは見かけるたびに買ってしまうんだろうなと思います。」
Q.「生もちロール・ミルク」の魅力を、8号車(超特急のファンの愛称)のみなさんに一言で伝えるなら?
ユーキ「『僕のほっぺたを食べたような気持ちになれる商品だよ♪』ですかね?(笑)撮影中に、リョウガに『同じ柔らかさ』って言ってもらったので。この商品を食べれば、僕のほっぺたの柔らかさを体験できます。」
リョウガ「『超特急と同じくらい沼っちゃうよ♪』いい意味でそれほどハマっちゃう商品なので。」
Q.「生もちロール・ミルク」をどんな時に食べたいですか?また、誰と食べたいですか?
ユーキ「いつでも食べたいですけど、お仕事とか忙しい日の休憩の合間に食べるのもよさそう。めちゃくちゃ満足感があるのでおすすめです。あとは、超特急のライブ終わりももちろんですけど、お仕事や学校を頑張った後のご褒美として食べたらよりおいしく感じられるんじゃないかなと思います。」
リョウガ「僕は、お風呂上がりや寝る前ですかね。一見、ギルティと思われそうなんですけど、そんなの関係ないです。それでも食べたくなっちゃうほどの魅力を持っている商品なので、僕は夜遅くても食べちゃいます。あと、独り占めしたいので、1人で食べます!」
Q.それくらいあっという間に食べられちゃいましたか?
リョウガ「そうなんです。5カット入りで、見た目はボリューミーな感じなんですけど、いざ食べてみると『もう食べ終わっちゃった!』みたいな。気が付いたら5つなくなってるんですよね。なので1人でもちょうどいいと思います。」
Q.リョウガさんは独り占めしたいとのことでしたが、ユーキさんはいかがですか?
ユーキ「僕も本当は独り占めしたいところですけど……5カットだから、限定4人…!! 8号車と一緒に食べたいです!」
リョウガ「メンバーがくると思ったら、8号車だった(笑)2個買って、メンバーとシェアじゃなくて?」
ユーキ「うん、8号車とシェアしたいです!」
Q.生もちロールの最大の特徴「もちもち食感」にちなんで、お互いのもちもちポイントを教えてください。
ユーキ「『リョウガって、もちもちだな!』って思ったことがない(笑)」
リョウガ「あははは(笑)」
ユーキ「あ!彼は、噛めば噛むほど味が出ます。新しいこと(に挑戦する)というより、けっこうなんでも定着させたいタイプなんですよ。ライブの最後のMCとかも、もう本物のおもちのように、ずっとこう(こねて)……味がなくなるぐらい…」
リョウガ「それガムやん(笑)」
ユーキ「あははは(笑)もう味がなくなっちゃうんじゃないかなってくらい、定番の流れをずっとやってるんです。なので、“もっちもっちのMC”と言えば彼だなって思いますね!」
リョウガ「粘り強さということかな?」
ユーキ「粘り強さ……いや。」
リョウガ「違うんだ(笑)意味わかんなくなってるから、助けたのに(笑)」
ユーキ「やっぱり伸ばせば伸ばすほどコシが出るMC」
リョウガ「コシ!? それうどんだ(笑)」
ユーキ「だって、こねればこねるほどでしょ?」
リョウガ「うーんと、それを言うなら、つけばつくほどだね(笑)」
ユーキ「そう(笑)!つけばつくほど、笑いの溢れるMCを彼はやってくれるので。もう、おもちじゃん!ってくらい、もちもちなMCをするなって思いますよね!(真顔)」
リョウガ「ユーキ、昔は僕と同じぐらい華奢だったんですけど、最近はいい意味でそうでもなくなっていて。筋肉もそうですけど、ちょうどいいくらいの脂肪もついてるんです。昔を知ってる僕からしたら、ちょっとおなかももちっとしていて、あれ~?みたいな。標準体型に近づいて、もちもち感が増していい感じだなって思いますね」
Q.ユーキさんのほっぺたをさわるカットも撮影しましたが、生もちロールのようにもちもちでしたか?これは、もちもちほっぺを体験したリョウガさんじゃないとわからないと思うので。
リョウガ「実際の感触というより、概念として似てます。触りながら食べて、本当に同じだ、ってなりました。なので心からのドローですね。」
ユーキ「もちもち♪」
リョウガ「8号車のみなさんは、生もちロールをぜひ触って食べてみてください。これでしか体験できない、ユーキのほっぺなので。『疑似ユーキのほっぺ』です。」
ユーキ「ぜひ食べて♪」
Q.この流れですと、ユーキくんが当てはまりそうですが、グループ内で生もちロールのようなメンバーは誰ですか?
リョウガ「タカシ?」
ユーキ「僕もタカシがでてきた。」
リョウガ「メンバーカラーが“純白”っていうのもあるし、なんでしょうね、優しい人柄というか、包容力といいますか。何かをしてしまったとしても、『大丈夫やで』と許してくれる慈悲みたいなものを感じますよね。」
ユーキ「以下同文(笑)でも本当にタカシってもちもち感あるんだよな。なんか分かります?ゆるキャラ感というか、なんかもちもちしてるじゃないですか。仕草がもちもちしてる。」
リョウガ「角がないからね。」
ユーキ「そう。外はもちもちしてるけど、実は内面は強いんだろうと思ったら、内面はもっとやわらかいんですよ。優しい性格。クリーミーなホイップといいますか。彼は噛めば噛むほど優しい、柔らかさで。」
リョウガ「“嚙めば嚙むほど”好きだね~(笑)」
ユーキ「噛めば噛むほど甘いので、彼は。甘い性格になっているので、まさに『生もちロールミルクやで』って思います。きっとタカシが食べたら、おいしいやんって言うと思います。」
Q.突然ですが、この商品に使える新ワードをつくってください。
ユーキ「もっちぃもっちぃ、もっちもっちもちもち♪(超特急の「ガチ夢中」のメロディに合わせて)『もっちぃ!』は?」
リョウガ「それはどういう?」
ユーキ「甘いセリフを言ったあとに、『もっちぃ!もっちぃね!』って。商品のように甘いものを再現する言葉が『もっちぃ』」
リョウガ「じゃあタカシは、もっちぃんだ。」
ユーキ「うん。タカシは、どうみてももっちぃじゃん。『もっちもっちぃ』よ。」
リョウガ「なにそれ!比較級が出た(笑)『生もっちぃ』はないんですか?」
ユーキ「生もっちぃは究極系だね。」
リョウガ&ユーキ「もっちぃ、もちもっちぃ、生もっちぃ。」
リョウガ「最上級なんだね。」
Q.リョウガさんはいかがですか?
リョウガ「少しそれちゃうんですけど…撮影中にユーキが言ってた言葉がよかったんだよな。『モンッテル~』っていう言葉なんですけど。老若男女すべての人類から好かれるだろうな、モテるだろうなって思ったときに使うんですけど。」
ユーキ「いい言葉でしょ?ちゃんと“ン”を発音するのがポイントです。モンッテル~♪」
リョウガ「尊敬というか、リスペクトも込めて使えるのがいいよね。やるじゃん!って思ったときとか。」
ユーキ「モンテールの創業と同じく、70年以上のものにしか言えないです。」
リョウガ「え、大抵のものに言えないじゃん(笑)そんな人生の先輩にモンッテル~なんて言えないよ。」
ユーキ「逆に言った方がいい。人生の先輩に、モンッテル~って。」
Q.最後に、モンテールの「生もちロール・ミルク」を手に取ってくれた8号車の皆さんへ、ひとことメッセージをお願いします!
ユーキ「生もちロールを手に取ってくれたということは、僕のおもち肌を体感したと言っても過言じゃないです。この食感がユーキくんのほっぺたなんだって知れるきっかけになると思うので、お腹も満たしながら、心も満たしてほしいなって思います。
それに、僕5号車なので、5カット入ってるってところも共通点だなって。僕も味わったらやみつきになっちゃうようなパフォーマンスをしていますし、中身を知れば知るほどミルクのように甘さあふれる人なので、ほぼ生もちロールだなって思います(笑)
まあ、そんなことはさておき、手に取って食べてください。」
リョウガ「なに今の(笑)!?」
ユーキ「細かいことは気にせず、手に取って食べてみてください!食べたら何を伝えたいかわかります!」
リョウガ「もう生もちロールを知ってしまうと、自然と手が伸びてしまうくらい魅力的な商品なので、僕もハマって普段から食べまくると思います。なので、ぜひとも、僕と一緒に同じものを同じ時間軸で食べようぜ★」
ユーキ「生もちロールのように…」
リョウガ「なになに?カットインしてきたんだけど(笑)」
ユーキ「僕も生もちロールのように、ライブでみんなの心を包み込みたいなと思いましたね♪」
リョウガ「これを食べて、君も“もち夢中”になっちゃいなよ(^o^)」