「あ行」を一覧表示しています。
2012年4月10日
[ あ行 ]
食材として用いられる、植物の花のこと。
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2006年12月 4日
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蒸留酒。オーは「水」、ヴィは「生命、命」であり、「生命の水」を意味する。
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アッシュともいう。仏語で刻む、挽く、ぶつ切りにする、刻みを入れるという意。英語ではチョップ(chop)という。
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2006年11月27日
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膨張すること。スポンジ類のような軟らかい生地を焼いたり蒸したりする場合、充分膨らませるように加熱して仕上げることを「浮かす」と言う。
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酵母のこと。糖分のあるところに生き、発酵しやすい糖分を分解して、炭酸ガスとアルコールを発生し、芳香がある。パンやサバラン、ブリオッシュなどの醗酵菓子(パン菓子)を、醗酵させて膨らませる膨張材の一種。
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2006年11月22日
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フランス語であんず、アプリコットのこと。
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フランス語でパイナップルのこと。ドイツ語、スペイン語ではアナスという。
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2006年11月13日
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①アーモンドを使ったビスケットの一種。 ②あんずの種の核を主原料に、いくつかの草根や木の皮を加えて作るイタリア産リキュール。アーモンドの風味がある。
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生地を麺棒などで伸ばすこと。
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2006年10月 6日
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つや出しや乾燥防止、クリームの付きを良くするために、アプリコットジャムを塗ること。
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英語のアーモンドと仏語のプードルとを組み合わせた和製語。粉末アーモンドのことで、英語ではアーモンドパウダー、グラウンドアーモンドなどといい、仏語ではアマンドプードルなどという。プードルは「粉末」の意。
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2006年9月25日
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熟成させること。一定の温度、湿度の下で保管すること。
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2006年9月20日
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「包む」こと。菓子や材料の全体をチョコレートなどでコーティングすること。
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2005年11月17日
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凝固剤の1つ。カラギーナンという海藻の抽出物から作られる。常温で固まるので扱いやすく、また固まったときの透明感が高い。非常にやわらかく、軽い弾力がある。ミルクプリンやゼリーなど、焼成せずに固めるお菓子に最適。
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2005年10月17日
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粉末アーモンドをベースにしたタルト。表面に薄切りアーモンドをのせて焼き上げ、あんずジャムを塗って仕上げたものが主流。
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2005年6月18日
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フランス料理で最後に出される「甘味のある料理」のことで、現代ではデザートのことを指す。
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堅く泡立てた卵白に、117~120℃に煮詰めたシロップを流し入れ、さらに堅く泡立てたもの。
他のクリームやアパレイユ、シャーベットと混ぜ合わせたり、アントルメの飾りつけに使用する。
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砂糖とコーンスターチを混ぜて球状にしたものを核とし、食用銀箔で覆ったもの。フランス語で「銀」の意味。菓子類の装飾に使われる。
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フランス語でアーモンドのこと。
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2005年3月11日
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香りや湿り気を与えるために、リキュールやシロップなどを菓子に浸み込ませること。
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下準備として、粉、卵、牛乳など、複数の材料を混ぜ合わせた流動性のある(液状)生地のこと。
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2005年2月28日
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撹拌して生地に空気を含ませること。またその際の生地に対する空気の体積比率。オ-バランは大きい方が軽く口当たりが良くなるが、大きすぎても気泡が粗くなり、滑らかな食感にならない。逆に、小さすぎると重く、口溶けが悪くなる。
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①フランス語でイギリス風の意味。 ②クレーム・アングレーズ(creme anglaise)のこと=牛乳、卵、卵黄、砂糖、香りを混ぜて火にかけ、濃度をつけたもの。粉類は入れない。イギリス風カスタードソース。
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粉砂糖に水や卵白を混ぜて、菓子の表面を飾ったり覆うもの。乾燥を防止したり甘味を補う。
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